京都学生祭典実行委員会について

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  • 学生にしかできないこと、京都でしかできないこと、今しかできないこと。学生は無限の可能性を秘めています。学生のまち・京都で、 京都学生祭典に入って、私たちと一緒に学生プロデュースの祭りをつくりあげてみませんか?そして、学生のパワーや京都の魅力を 発信していきませんか?インカレ(インターカレッジ)の学生団体なので他大学の人とも知り合うことができ、交友関係の幅が広がります。 また様々な活動を通して、自分自身の成長にも繋がります。


組織体制図

組織体制図 組織体制図

部署紹介

企画運営部
企画運営部とは、その名の通り実行委員会の中心となって企画を考え・創り上げる部署です。お客様が求めていることを考え、自分たちで立案から出演団体集め 、当日使う備品の手配など企画運営に関わる全ての役割を担っています。 自分がやりたかったことが実際に成功した時の達成感は何物にも代え難い一生の思い出になります! 学生の間にしか挑戦できないことを、今しか出来ないことを企画運営部に入ってやってみませんか?
営業部
営業部は、京都学生祭典が一年間を通して必要な運営資金を、企業や地域の方々から募ることを主な活動としています。学生ではなかなか関わることのな い企業の方々と接することができ、コミュニケーション力やビジネスマナーが自然と身につき、その後の就職活動でも役に立つことをた くさん経験できる部署です。そんな貴重な経験ができる営業部でぜひ!一緒に活動しませんか??
広報部
広報部は各メディアに取材をしてもらうようにアプローチし、ウェブサイトやSNSで告知をしたり、チラシやうちわなどの広告物を作っ たり、その広告物を配ったり、、と広報関係の全てを担っています!!また、イベントでのカメラマンをしたり動画の撮影をしたりと幅広 く広報活動しています!部署の人数も毎年多く、大人数でわいわいと活動できるのが特徴です。時にはまじめに、時にははっちゃけた、 そんな広報部で1年間活動してみませんか?
普及部
おどり普及部は、京都学生祭典から生まれた「京炎そでふれ!」という創作おどりを通じて、京都を盛り上げ、新しい学生文化を全国・ 世界に発信することを目標に活動しています。 地域の学校や保育園、福祉施設などでのおどり披露などが上手くいくように調整したり、おどり手を巻 き込んだイベントを計画したり、祭典当日のおどり企画について話し合ったり…様々な活動をしてます! ホストチームと呼ばれる「京炎そでふれ!」の名がつくチームが、京都の大学に12チームあり、総勢1000人を超えるおどり手が所属し ています!そのみんなと仲良くなれるチャンスがあります! 大まかに言えば1000人をまとめるのが役割です。大変な部分もたくさんあるけれど、その分やりがいも大きい部署です。
年間
年間交流部では、「地域交流」「国際交流」「みこし」の主に3分野で活動しています。もちつき大会、夜間パトロール、地域の夏祭 り、打ち水、みこしのお祭り、月1回の国際交流企画など活動内容は盛りだくさん!1年間を通して、様々な企画を一から作ることがで きる、とてもやりがいのある部署です。お祭りが大好きな方、国際交流がしたい方、アクティブに活動したい方、年間交流部で一緒に企 画を作り上げましょう!!
警備部
警備部は、本祭やプレイベントなどにおいて来場者や出演者の方に安全かつスムーズに祭典のコンテンツを楽しんでいただけるよう、警 備業務を考え実行する部署です。本祭当日は、警察や警備会社の方と協力して本祭会場に交通規制をかけ歩行者天国を作ったり、三角コ ーン・バー・ロープなどで人の流れを規制したり、会場全体の案内係として活動しています。実行委員は基本赤いTシャツを着ているの に対し、警備部のみ黒いTシャツを着ているのも特徴のひとつです。
総務部
総務部は京都学生祭典をつくる仲間たちが気持ちよく活動できるようにサポートする部署です。総務部の中でさらに5つの部門にわかれ て活動しており、人事部門、経理部門、委員会部門、備品部門、全体事業部門があります。事務作業が多いですが、みんなから「ありが とう」と言われるととてもやりがいを感じる部署です。
みこしプロジェクト
「京炎 みこし」は今年で創作から10年目を迎える京都学生祭典のシンボルです。みこしプロジェクトでは、そのみこしに関わるすべての活動を します!普及や広報、警備などの要素が入ってくるので、色々な知識が得られます!地域の方々と交流しながら、その地域の色を活かした みこしを製作したり、 みこしをかつぐための担ぎ手を募集したり、他の部署の人と連携しながら祭を盛り上げていける部署です!みんなで ひとつのものを担ぐ一体感、 皆で一から創りあげていくという達成感や充実感はかりしれません。みなさんも是非みこしで京都学生祭典を 一緒に盛り上げていきましょう!