京炎 そでふれ!活動内容

  • 第3回京都学生祭典から生まれた京炎 そでふれ!は、ホストチームそれぞれの祭での演舞披露といった活動の他に
    年間を通して京都学生祭典と連携した様々な企画や活動を行っています!
    “京炎 そでふれ!”というおどりで地域の皆さま、観光で訪れた皆さま、そして全国の皆さまと繋がり、
    京都学生祭典と京炎 そでふれ!を知っていただく機会を作りたいという思いで活動しています。


 

おどり披露

地域のイベントや、児童館、福祉施設など、様々な場所で京炎 そでふれ!のおどりを披露いたします。ただ踊るだけでなく、衣装体験や簡単バージョン講習会など、希望に応じて様々なコンテンツをご用意いたします。老若男女、誰でも楽しめる披露です。





 



出前教室

おどり手が実際に小・中学校などの教育機関に出向き、京炎 そでふれ!のおどりの指導を行います。皆さんもイベントや発表会などで、京炎 そでふれ!を踊ってみませんか?








おどり広報

京都学生祭典の広報活動の一環として、清水寺や伏見稲荷大社などの京都の名所で京炎 そでふれ!のおどり手たちが踊り、その周りでチラシやうちわ配りをする活動です。地域の方々だけではなく京都に観光で来ている方々にも楽しんでもらい、そして京都学生祭典や京炎 そでふれ!のことを知っていただくことを目的として行っています!






KYOTOHOKUプロジェクト


2011年に東日本大震災が起こって2年が経とうとしていた2013年、学生自身が直接被災地に行くことで、見て、感じて、自分たちに何ができるかを考えたいという想いから、本プロジェクトは立ち上がりました。昨年は、東日本大震災そのものについて学んだ後、多くの笑顔や感動を現地の方々に届けるために、現地の方々にも好評の京炎 ふでそれ!披露や交流を中心に行いました。そして訪問後は、成果報告会や防災に纏わる企画を実施し、より多くの人に東日本大震災のことを思い出してもらうきっかけを作り、京都学生祭典実行委員会が京都地域における震災の社会的風化を防ぎ、防災意識の向上を目指しています。