京都学生祭典直前企画 四役インタビュー!【第2弾】

9月になり京都学生祭典直前ということで、四役インタビューをします!四役とは第13回京都学生祭典の実行委員長1人と副実行委員長3人のことを指します。

本日は、副実行委員長の西村和胡さんです!

 

それではどうぞ!

 

年間を通して印象に残ったことは何ですか?

今年で3年目になりますが、京都学生祭典の活動の中で様々な大学の様々な環境で育ってきた学生たちが出会い、学生とだけなく地域、企業、行政など普段の学生生活の中であまり接することができない方々と一緒に活動していけることが改めて特別なことであるなと感じました。

 

本祭へ向けた意気込みを教えてください。

いよいよ第13回京都学生祭典本祭まで約1か月となりました。実行委員一同がそれぞれの力を発揮して、みんなで一丸となって本祭を迎えられるよう、がんばっていきたいと思います。

 

今年のウリは?

今年度掲げた国際化にむけて、年間活動や本祭において留学生にも参加してもらうことで留学生のまちでもある京都の一面を感じていただければと思います。

 

祭典に携わっている皆様へ一言!

今年度の学生祭典では、産・学・公・地域の皆様にご協力いただきながら、引き継がれてきたものを受け継ぎながらも、様々な新しい挑戦をしています。ぜひ会場にお越しいただき、その成果をご覧いただきたいと思います。

好きな言葉は何ですか?

「Change before you have to」

固定観念にしばられず、変化しつづけられる人になりたいからです。

 

普段は何をしていますか?

広報部・普及部の監督、国際化プロジェクトの統括、プレ企画などに保険をかける仕事をしています。

 

京都学生祭典に向けて一言!

13回の1年間の活動の集大成として、そして1回生から今まで祭典で活動してきた集大成として、実行委員皆と一緒に最後まで全力で活動していきたいと思います!!

 

実委にむけて一言!

遂に本祭が近づいてきましたね。今までの活動の集大成として、皆で一丸となって本祭を迎えられるよう、あと少しがんばっていきましょう!!

 

 

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